沸騰ワード/久米島ラムネ色の海へはどこ?行き方は?絶品島グルメのソデイカ、シークワーサー

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2月25日(金)19:00〜放送の「沸騰ワード10」では沸騰島として久米島が紹介されます。

番組で紹介していた、ラムネ色をした海と白い砂浜はどこにある?

観光客が殺到する沸騰島・久米島ってどんなところ?

どうやったら行ける?

番組で紹介されていた島グルメってどんなもの?

などなど、気になる疑問を徹底調査してきました!

番組出演者情報

  • 司会:設楽統(バナナマン)
  • 沸騰リーダー:日村勇紀(バナナマン)
  • 進行:岩田絵里奈(日テレアナウンサー)
  • パネラー:朝日奈央、カズレーザー(メイプル超合金)、茅島みずき、竹内涼真、出川哲朗
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沸騰ワードで紹介!久米島のラムネ色の海ってどこ?

沖縄本土から約100kmも西にある久米島は、沖縄一美しいと言われている自然豊かな島です。

沸騰ワードで紹介されていた「ラムネ色の海」とは、ハテの浜ではないでしょうか。

久米島で人気の観光地であり、天国のビーチとも比喩されるハテの浜。

ここは久米島の沖合5kmにある砂浜だけの島です。

ハテの浜を上空から見るとこんな感じ。

まさにラムネ色の海ですね!!

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沸騰ワードで紹介!ハテの浜への行き方は?

ハテの浜へは、久米島にある「泊フィッシャリーナ」という港から出港している船でしか行くことができません。

そして、ハテの浜へ行くには現地ツアーに参加することが条件となります。

運が良ければウミガメに遭遇できるかも!?

  • ハテの浜所在地:〒901-3100 沖縄県島尻郡久米島町
  • アクセス:久米島からの観光ツアーに参加(半日、1日、シュノーケルコース等あり)

沸騰ワードで紹介!久米島への行き方

久米島へ行くには、沖縄の那覇空港から飛行機に乗ります。

各地から久米島を目指すには、一度那覇空港を経由する必要があります。

久米島空港までのフライト時間は約40ほどで、現在1日5便以上の飛行機が飛んでいます。

夏休みの期間には、羽田空港から久米島空港への直行便が運航されますので、利便性がアップしますよ。

\\航空券探しに!//

沸騰ワードで紹介!久米島の絶品グルメ

沸騰ワードで紹介された久米島の絶品グルメをご紹介します。

久米島に訪れたらぜひ食べたい島グルメです♪

久米島のソデイカ

食用にするイカとしては最大のソデイカ。

外套長1m、体重は20kgにもなる巨大なイカで、世界的にもとても貴重なイカです。

久米島では冬にソデイカが水揚げされ、主に那覇に出向されています。

ソデイカは刺し身や天日ら、ステーキにするととても美味しいのだそうですよ!

\\ふるさと納税の返礼にも//

黄色い?シークワーサー

シークワーサーの生産量、全国シェア日本一である沖縄。

番組で紹介された「黄色いシークワーサー」とは、シークワーサーが熟した姿のこと。

一般的にみどり色のイメージがあるシークワーサーですが、冬なって熟すと皮が黄色になります。

この熟して黄色になったシークワーサーは、皮を剥いて食べることができるんですよ!

\\炭酸割りで飲むと美味!//

100久米島産の車海老

実は久米島は日本一の車海老の水産量を誇ります。

久米島ブランドの車海老は、100%久米島産!

久米島には車海老料理を提供するお店が数多く存在し、車海老の刺し身や車海老ラーメンなども味わうことができます。

久米島に訪れた際は、島ならではのグルメを味わいたいですね!

\\お取り寄せも可能!//

沸騰ワードで紹介!久米島まとめ

沸騰ワード10で紹介された、久米島のまとめです。

  • ラムネ色の海とはハテの浜
  • 現地ツアーに参加するとハテの浜へ行ける
  • 久米島はソデイカ、シークワーサー、車海老の産地!お取り寄せも可能

とても美しく自然が豊かな久米島。

一生に一度は訪れてみたい!そんな島でしたね!

\\一度は行きたい久米島//

正確な情報は番組終了後に追記します。

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